2015年11月 - さかえのよ

(潮)なかなかのペース

「葛飾、最後のピース」日記
11 /30 2015
ただいま、7話を書き終えたところ。
平日には一日一話、土日は二日で一話。
そんなペースで書いていければ、まぁなんとかなりそう。
ストーリー自体は大晦日で終わるんだけど、
別に年明けてからも連載続いてたっていいんじゃないの?
なんて、ゆるーく考えたりもしている。

そうさ、トゥトゥトゥサークルでも歌ってた。

♪た、の、し、み、かたは、
じ、ぶ、ん、し、だい!


スポンサーサイト

(潮)寒い

「葛飾、最後のピース」日記
11 /27 2015
暑いなんて文句言ってたら、今日は急に寒くなりました。
朝なんかは息も白く、冷たい雨が降っていて、一気に冬っぽさが出てきました。
いい感じ。

さて、執筆はただいま第5話が終わったところ。
この時点で予定より1話増えている…。
なんだろ?
思ったより文章増えたっていうか、切れのいいところを見誤ってたというか。

でも今のところ1話3000~4000文字程度なので、容量は重たくはないと思う。
話は一英編より重めに思えるかもしれないけど、たぶん気のせいです。気のせい。
雰囲気です。雰囲気。

投稿予定も年末なんでね、軽めの文字数でサラっと読んでもらえたらいいなと、今のところは思ったりしています。
とか言って、推敲あと二巡くらいしたら、文字数増えてるかもしれないけど。

おやすみなさい。

(潮)本日は晴天なり

「葛飾、最後のピース」日記
11 /24 2015
一巡目の執筆作業、3話まで終わったとこです。
今日は4話まで終わるといいな。

いやぁ、今年は本当にあったかいですね。
寒さを味方につけて書きたかったのに、残念だわ。

窓辺でぽかぽかどころか、日差しが暑すぎてカーテン閉めてますわ。
来月は寒くなるかな?
息が白くなるかな?
( ノД`)

(潮)ゆうべ野球の日韓戦見てたら、不意にジョイマンのネタ思い出した

「葛飾、最後のピース」日記
11 /20 2015
2、3本、イビョンホン!

まぁそれはどうでもいいんだけど。
なんだかんだで、まだ第2話までしか書き終わってないなぁ。
今のところ、全24話の予定です。
書くペースあげたいんだけど、なんだか調子がつかめないでいます。
つかめなくても続けるしかなです。

で、小説家になろうを覗いたら、朗読企画みたいのをやっていて。
これ毎月やってるのかな?
小説のワンシーンを声優さんが読んでくれるんだって。
まだ募集してたから、ちょちょっと応募してきました。
応募方法は作品キーワードに応募用のワードを入れるだけ。
なんだか、とても簡単。

自分の作品が読まれるか、そこに期待はしてないです。
私がちょっと期待したのは、きっとそのワードで検索する人もいるだろうから、そうした方の目に留まって読んでもらえればなぁというもの。
小説ってこちらから読ませることってできないから。
読んでもらうしかないんだよな~。
だから読んでくれた人がいるってホントすごいこと。

読んでくれたからって楽しんでもらえたとも限らないしね。
再生相性もあるしね。

(潮)間に合え!

「葛飾、最後のピース」日記
11 /13 2015
この日に連載開始できたらいいなって目標にしてる日にちがあって、そこから逆算してみたら一日に一話完成させないと達成できないことが判明してしまい、オドオドしている、そんな深夜。

でっきるっかな?
でっきるっかな?
はてさてホホー!

(潮)これ読んですっごい笑ってるの私だけ?

「葛飾、最後のピース」日記
11 /12 2015
「パーティーの時間だぜ!」
「お楽しみはこれからだ!」

小説内で使うサブタイトルにするならどっちがいいかなって、考えてて。
これたぶん、どっちも洋画の名台詞だろうなって思い当たって。
なんの映画だろう?なんて検索してたら面白いの見っけた。

■一度言ってみたい 映画によくある台詞■
2ちゃんだけどね。
レス読んでて、なんだか笑ってた。
そしてなんだか清々しい気分になってた。
なんでだろう、このスレ、幸せな感じ(笑)
あるある!^^
言いたい、言いたい!^^

きっとね、1の人のテンションからして好きなんだと思う。
まだ最後まで読んでないけど、気に入ったし後学のためにもコピペ保存しようかとすら思っている。
結局、ベタが最強。

(潮)葛飾音頭を英訳するという暴挙

「葛飾、最後のピース」日記
11 /09 2015
実はジャスティー編で、英訳された葛飾音頭を歌うというシーンがある。
っていうか、今その辺を調整している。
だから調子に乗ってやっちまったんだけど。

英訳したらこんな感じなんじゃないの? っていうのを、たどたどしい英語力で実現してみたんだぜ。
小説内には一切出てこない歌詞なんか作ってないで執筆進めろよ、っていうのはなしだぜ。
さぁ。恥を吹っ飛ばして載せるから、オイラの嘘っこ雰囲気英語をとくと読め。
そして嘲笑え。
誰も得しないけど、オイラだけは楽しいんだぜ。
ちなみに、曲にのって歌えることを優先したんだぜ。

*****

「葛飾音頭」

1.
都東京はネー
the big city TOKYO has come,
ここから明けて
break of dawn from this town

夢もさめます
you can awake from your dream,
江戸川ライン
its EDOGAWA LINE

サッサ葛飾
come on,now, KATSUSHIKA,
一度はお出で
you should come to here once

富士を招いて
to invete FUJIYAMA,
筑波を呼んで
to call up TSUKUBA

ホンニヨサヨサ
really goody, goody,
パラダイス
here's paradise


2.
男花ならネー
hey man, you're like the flower that,
江戸川ざくら
EDOGAWA ZAKURA

乙女あやめは
the maiden like Iris, she is there,
堀切菖蒲
HORIKIRI SHOUBU

サッサ葛飾
come on, now, KATSUSHIKA,
うれしいところ
here's a happier place than somewhere

燃えて二ひら
Two petals burning with love,
ひらいて三ひら
they'll be get one more little petal

ホンニヨサヨサ
really goody, goody,
仲の良さ
they are very close


3.
あれは柴又ネー
look over, SHIBAMATA there,
帝釈様よ
TAISHYAKU-SAMA in there

宵の庚申
the worship of KOUSHIN'S NIGHT,
勇みの太鼓
sounds of bravely drums, you can hear

サッサ葛飾
come on, now, KATSUSHIKA,
栄えるところ
here's more prosper you than somewhere

街の景気も
the scenery of the town,
文化の色に
become the cultural shiny colors

ホンニヨサヨサ 
really goody, goody,
灯がともる
turn on lights all


4.
黒い煙もネー
the black smoke clears off,
緑に消えて
in the green of trees

釣の中川
they go fishing in NAKAGAWA,
水郷情緒
it's a emotional location of riverside

サッサ葛飾
come on,now, KATSUSHIKA,
住みよいところ
it's so nice to live here

月の小窓も
the moon between buildings,
ほんのりぬれて
looking through it, just little wet

ホンニヨサヨサ 
really goody, goody,
パラダイス
here's paradise


********

はいはい、ごめんね!
スペルとか文頭大文字とかチェック面倒くさいやって状態でUPしてるんで、文法以上に色々お目汚しだったよね!

ま、蛇足でもやっとこうかな。

全体的に意訳が多くなってます。
2番の歌詞については、ほぼ意訳。
「燃えてふたひら 開いてみひら」ってとこが、もっとも意訳。
勝手な解釈で、男(江戸川桜)と女(堀切菖蒲)という二枚の花弁が恋に落ち、三枚目の花弁(子供)ができたよ、幸せだね、って歌詞になっちゃいました。
本当のとこはどうなんでしょうね?
解らないけど、これしか思いつかなかった!

あと4番ね。
「月の小窓」ってなんだよと。
足りない頭ひねって想像できたのは。
工場だらけの町並みの隙間から夜空が見えて、月が見えて、その「小窓から覗く月」みたいな情景がわびさびで、なんだがほんのり涙がにじむ。
みたいなシーンでした。
そんな意訳になっちょります。

英語の得意な人にも英訳やってみてほしいよね~。
そして誰か、歌ってみてほしい(笑)
ジャズアレンジ希望。

さ、気が済んだところで執筆に戻ろ。

(潮)徐々に

「葛飾、最後のピース」日記
11 /09 2015
ジャスティー編の執筆がやっと楽しくなってきました。
きっと寒くなってきたからでしょう。
とはいえ、もう11月なんですよね。
なんならもう少し早く寒くなってくれれば良かったんですけど。

12月中旬くらいに公開できれば個人的な目標の達成です。
うーん…。
カレンダー見て思う。
できるかどうかが問題。
でもなんでだろう、焦る感じはない。
書きあげられるつもりでいるのか?
気分だけは速筆。

自分の癖が解ってきたんだけど。
各話をとっとと分けちゃって、サブタイトルを先につけてから着手すると、書きやすい。
サブタイトルが指針になる。
いつも横道にずれることで完成から遠ざかるタイプなんで、小さな指針がちょいちょい必要なのですな。

私にとって小説を書くことは、作品を作ることそのものが重要なのではなく、「自分ってこういうタイプなのか!」ということを知るためのものなのかなって最近思い始めました。

ぐろわ姉妹

実の姉妹が小説を共同制作しています

ぐろわ姉妹
潮八(姉):発動する人
斑丸(妹):調整する人

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。