(潮)嘘っぱちになりそうな予感 - さかえのよ

(潮)嘘っぱちになりそうな予感

「葛飾、最後のピース」日記
01 /27 2014
小説内で製造機械による腕切断事故を起こしたいのだが、機械のことなんて解んないから四苦八苦している。イメージしている事故が起きそうな機械を探してはみたものの、実際に起きた事故の情報なんかを見ることになりゲロゲロだ。

そんな地味な奮闘の結果、なんとかかんとか、イメージと現実の妥協点を見つけ出すことに成功…(--;)ヒー

機械のことはやっぱり詳しくは解らないので、想定していた状況を変えることにした。
で、これなら事故りそうかね、という方向に持ってくことに。
これでも事故る可能性がない状況だったとしたら、どうしよう。
そのときは、製造機械に従事する方々には鼻で笑ってもらいたいです。はっはっは。
いいんですよ、どうせ嘘っぱちなんですよ、オイラの妄想だもん(^▽^;)
でもお願い、何もわからない人は騙されて!

ほんとに、今回の小説は専門的なことが解らなすぎて、多分に嘘っぱちな状況が満載の気がいたします。

だがまぁ、そう慌てるな。
いいんですよ。
現実的になんかおかしいときこそ、現代風のファンタジーと言い張りますから。
フィクション飛び越えてファンタジーになる予感。

ぐろわ姉妹

実の姉妹が小説を共同制作しています

ぐろわ姉妹
潮八(姉):発動する人
斑丸(妹):調整する人