(潮)久々にホムペを更新 - さかえのよ

(潮)久々にホムペを更新

「葛飾、最後のピース」日記
02 /15 2014
久々に詩と、昔の小説をひっぱり出してきてUPしてみました。
この小説が初めて書いた小説で、たどたどしすぎて微笑ましいです。

これは専門学生の頃、受けていない授業の時間に図書室で一人書いていた小説です。
図書室が教室のちょうど下だったかなんかで、授業のジャズピアノが開け放った窓から聞こえてきていたのを覚えています。
先日、このころの友人たちを思い出して死ぬほど懐かしかったので、この小説の存在を思い出しました。そしていい加減、こんな作品をさらすのも恥ずかしくなくなってきたので今になって出してみました。

***

で、今書いてるプロット。
なんとか主人公が泣くまでたどり着いた。
実際に書いてみてどうかだけど、まぁここら辺まではなんとかなるかなぁ?って感じです。

物語は、ひとつ大きな山を越えかかっております。
あとは二幕を無事しめて、三幕に持っていければ…いいんじゃないでしょうか。
取りこぼしのネタがなければいいがな!

あーあ、はやく書きてー。






ぐろわ姉妹

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ぐろわ姉妹
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斑丸(妹):調整する人