◆雑記 - さかえのよ

(潮)てめぇに保存はさせねぇぞって、鬼みたいな門番がきっといるんだと思う

◆雑記
01 /25 2016
タスキー、あえていつもと違う時間帯にやってみたところ、すごいサクサクしていた。
やっぱり時間帯なのかなぁ。
夜中はめちゃくちゃ速かった。
私は正午を挟んでネットすることが多いから、その辺が重い時間帯なだけかもしれない。
でも毎日夜中にはできないし(--;)
悩ましいね。
実は今も、保存が出来なくて困っているところ。
保存のアイコンがクルクルしちゃってもう、目が回りそうだす。
これから用事があるから、PCこのままにしていっちゃおうかな…。
うーん。
タスキ~~~(泣)

(潮)カートゥーン・ヒーローズ和訳に挑戦

◆雑記
01 /17 2016
We are what we're supposed to be
あたしたちは そういう定めなの
Illusions of your fantasy
あなたの幻想から生まれるイリュージョン
All dots and lines that speak and say
ぜんぶの点と線が 喋ったり話したり
What we do is what you wish to do
あたしたちのすること それはあなたがしたいと望むこと

We are the color symphony
俺たちは カラー(個性)の調和
We do the things you wanna see
俺たちが君の見たいことをするんだよ
Frame by frame, to the extreme
一コマ一コマ、ひたすらにどこまでも

Our friends are so unreasonable
あたしたちの友達はみんな むちゃくちゃよ
They do the unpredictable
予測できないことをするわ
All dots and lines that speak and say
ぜんぶの点と線が 喋ったり話したり
What we do is what you wish to do
あたしたちのすること それはあなたがしたいと望むこと

It's all an orchestra of strings
それはすべて 弦楽のオーケストラ
Doin' unbelievable things
信じられないことばかりするのさ
Frame by frame, to the extreme
一コマ一コマ、やりつくすまで
One by one, we're makin' it fun
一つ一つ、俺たちが面白おかしくしてやるぜ

We are the Cartoon Heroes - oh-oh-oh
僕らカートゥーン・ヒーロー
We are the ones who're gonna last forever
永遠にずっと生きる者
We came out of a crazy mind - oh-oh-oh
クレイジーな考えから現れたんだ
And walked out on a piece of paper
紙切れなんてほったらかしてきたよ

Here comes Spiderman, arachnophobian
ほら来たよ スパイダーマンが 蜘蛛の巣がお嫌いなの
Welcome to the toon town party
ようこそトゥーンタウン・パーティーへ
Here comes Superman, from never-neverland
ほら来たよ スーパーマンが ネヴァーランドからお出でです
Welcome to the toon town party
ようこそトゥーンタウン・パーティーへ

We learned to run at speed of light
あたしたちはできるようになった 光の速さで走ることも
And to fall down from any height
どんなに高いとこから飛び下りることも
It's true, but just remember that
それは本当よ でもね覚えておいて
What we do is what you just can't do
あたしたちがすること それはあなたにできないことだけなんだ

And all the worlds of craziness
まったくもって おかしな世界さ
A bunch of stars that's chasing us
星の群れが 俺たちを追いかける
Frame by frame, to the extreme
一コマ一コマ、端々まで
One by one, we're makin' it fun
一つ一つ、俺たちが面白おかしくするのさ

We are the Cartoon Heroes - oh-oh-oh
僕らカートゥーン・ヒーロー
We are the ones who're gonna last forever
永遠にずっと生きる者
We came out of a crazy mind - oh-oh-oh
クレイジーな考えから現れた
And walked out on a piece of paper
紙切れなんてほったらかしてきたよ

Here comes Spiderman, arachnophobian
ほら来たよ スパイダーマンが 蜘蛛の巣がお嫌いなの
Welcome to the toon town party
ようこそトゥーンタウン・パーティーへ
Here comes Superman, from never-neverland
ほら来たよ スーパーマンが ネヴァーランドからお出でです
Welcome to the toon town party
ようこそトゥーンタウン・パーティーへ

You think we're so mysterious
君は あたしたちをミステリアスって思うよね
Don't take us all too serious
でもあたしたちのことなんか本気にしすぎちゃだめ
Be original, and remember that
自分らしくいてね そして覚えておいて
What we do is what you just can't do
あたしたちがすることは あなたにできないことだけなんだって

What we do is what you just can't do
僕らがするのは 君にできないことだけさ
What we do is what you just can't do
僕らがするのは 君にできないことだけさ
What we do is what you just can't do
僕らがするのは 君にできないことだけさ
What we do is what you just can't do
僕らがするのは 君にできないことだけさ

We are the Cartoon Heroes - oh-oh-oh
僕らカートゥーン・ヒーロー
We are the ones who're gonna last forever
永遠にずっと生きる者
We came out of a crazy mind - oh-oh-oh
クレイジーな考えから現れた
And walked out on a piece of paper
紙切れなんてほったらかしてきたよ

There's still more to come
まだまだ もっとやってくる
And everyone will be
ぜんぶぜんぶ
welcomed at the
大歓迎だよ
Toon
トゥーン
Town
タウン
Party
パーティーに


**************

【私的な曲内容の解釈】
カートゥーン・ヒーローたる僕らは、君の幻想からしか生まれない。
その幻想とは、君ができないけれどしたいと望むこと。
だからほら、スパイダーマンは蜘蛛の巣嫌いな者が作り出したヒーローだし、スーパーマンは大人になりきれない者が作り出したヒーローだ。
君はきっと、自分にはできないことをする僕らを見て、憧れるだろう。
でも慌てず、自分らしくいてほしい。
だって君にできないことをしてるだけだから。
君にできることなら、もっと他にもたくさんあるでしょ。
そしていつか、できないことができるようになる日もくる。
君にできるようになったら、僕らが消えるかって?
そんなことない、大丈夫だよ。
僕らは永遠の命ある者。
それに、またきっと新しい誰かが生まれてくるさ。
君にできないことなら、僕らがなんでもやって見せてあげるんだから。
苦手なことからどんどん想像して、君のヒーローを作ってごらん。
どんどん生み出していいよ。
そういうの大歓迎。





(潮)いずれはシナリオを

◆雑記
01 /12 2016
今日は今後の夢を書き込みに来ました。

近頃、小説ではなくシナリオに挑戦してみたいという夢が、ふつふつと湧いてきています。
シナリオを書くことで他ジャンルのクリエイターさんとコラボする。
そんな活動をなさっている方々を、先日、様々なところであさるように拝見してまいりました。
とても楽しそうに見えました。
もちろん、大変なこともあるでしょうが…。
大変だからやらないとか、そういう逃げ口上はもういいんです。

私はもともとが舞台演劇ルートの人間なので、他の人とコラボして作品を作ることが大好きです。
妹と作品を作るのも、楽しいです。
自分だけでは出せないものが出てくるのが楽しいんですよね。
人から出たアイデアをまとめて形にするっていうのが楽しい。

まだ全然スタイルとしては形が見えていませんが、小説がひと段落してその頃にもまだシナリオ熱があったら、地味地味とシナリオを作ってみようかなと思います。

いちから別の話を作るか、自分の小説をシナリオ化するか、その辺も決めてません。
でも自分の小説をシナリオ化するって、すごく自分では変な感じします。
なんでかというと、もともとシナリオを先に作ってからノベル化してるからです。
それをまたシナリオに戻すだと……?
なにがしたいんだ、お前はって感じでございます。
でもそれも手でございます。

こないだまで考えてたのは、学生演劇(中学とか高校とかの演劇部)で使えるようなシナリオを書いてみようかなということでした。
学生演劇向けの話が考えられるかどうかはさておき、シナリオを無償提供して、それが実際にどこかの学校で演じてもらえたら、なんかスゴク興奮しますわな。
演じるのも好きでしたけど、当時から「演出」がすごく好きでした。
当時はシナリオを書くなんて発想はなかったけど、今はそんな発想もできるようになっている。
楽しいよね、人生って。



ぐろわ姉妹

実の姉妹が小説を共同制作しています

ぐろわ姉妹
潮八(姉):発動する人
斑丸(妹):調整する人